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高速バスの路線1

東京方面発高速バス


東京 ⇔ 仙台
東京/北千住 ⇔ 福島/仙台
東京 ⇔ 古川
横浜・品川 ⇔ 仙台
浜松町/浜松町 ⇔ 山形/天童/新庄
新宿/池袋 ⇔ 山形
浜松町/東京 ⇔ 郡山/福島/米沢/山形
横浜 / 東京 ⇔ 郡山 / 福島
東京/北千住 ⇔ 福島/仙台
浜松町/東京 ⇔ 郡山/福島/米沢/山形
東京 ⇔ 鴨川
小岩/葛西 ⇒ 成田空港
新宿 ⇔ 伊香保
練馬/池袋 ⇔ 西山/柏崎/直江津
池袋 ⇔ 湯沢/小千谷/長岡/燕三条/新潟
東京 ⇔ 河口湖
池袋 ⇔ 軽井沢/小諸/上田/臼田
練馬/池袋 ⇔ 長野
新宿・渋谷 ⇔ 沼津
東京 ⇔ 沼津
東京 ⇔ 富士宮
練馬/中野/新宿 ⇔ 豊川/豊橋/三河田原
大宮/池袋 ⇔ 紀伊長島/熊野/南紀勝浦
大宮/池袋 ⇔ 鈴鹿/津/松坂/伊勢/鳥羽
大宮/池袋 ⇔ 米原/草津/大津
東京 ⇔ 富山/金沢
練馬/池袋 ⇔ 高岡/氷見
練馬/池袋 ⇔ 黒部/富山
東京 ⇔ 富山/金沢
練馬/新宿/池袋 ⇔ 金沢
八王子 ⇔ 小松/金沢
新宿 ⇔ 京都/奈良
新宿 ⇔ 奈良/五條
池袋 ⇔ 京都/茨木/大阪梅田
新宿/渋谷 ⇔ 京都/宇治/高槻/枚方
町田/横浜/本厚木 ⇔ 京都
町田/横浜 ⇔ 京都深草/高槻/大阪
八王子 ⇔ 京都
銚子/成田/浜松町 ⇔ 京都/なんば
立川 ⇔ 京都/なんば/堺
新宿 ⇔ 大阪
つくば・TDR・東京 ⇔ 大阪・USJ
新宿 / 八王子 ⇔ 大阪
新宿/渋谷 ⇔ 京都/宇治/高槻/枚方
浜松町/品川/横浜 ⇔ 大阪梅田
池袋 ⇔ 京都/茨木/大阪梅田
銚子/成田/浜松町 ⇔ 京都/なんば
町田/横浜 ⇔ 京都深草/高槻/大阪
新宿 ⇔ 神戸
立川 ⇔ 神戸三ノ宮/舞子
渋谷 ⇔ 松江/出雲
中野/新宿 ⇔ 岡山/倉敷/総社
東京/横浜 ⇔ 岡山/倉敷
浜松町/品川 ⇔ 岩国/徳山/萩

80年代後半からは好景気や高速道路網の拡大と相まって、大都市のバス事業者と地方の事業者が相互乗り入れ(共同運行)する形で路線拡大が急速に進み、全国ネットを確立していった時代です。その後は淘汰の時代に入り、全国の高速バス路線網が一通り完成して「開設ブーム」が終わり、新規路線拡大が落ち着きを見せています。不況とも相まって、利用者のニーズに合わない路線が淘汰されていった時代といえるでしょう。しかしここ最近ではバス事業の新規参入規制緩和が行われ、バスの運行免許の発給要件が緩和されたことから、高速バスは厳しい競争の時代を迎えています。過剰な設備を排し、高速バスの最大のメリットである低運賃を今までよりさらに追求していく傾向が出て来たといえます。

東京大阪間をはじめとする主要都市間では、主催旅行の形式をした格安(東京大阪間で片道3,000円台からあります)夜行ツアーバス(貸切バス)の設定が増えています。正規のバスターミナルから発着しない場合が多いのですが、きっぷは当日購入できなかったり、取り消しや変更の制約が大きい場合が多いなど、通常の路線バスと異なる面もあります。しかし航空機や鉄道に比して価格の優位性が高いことから利用者は激増しています。

格安安心高速バス:JRバス系の総合サイト。JR北海道、JR東北、JR関東、JR東海、西日本JR、中国JR、JR四国、JR九州のJRバスグループ8社が共同で運営しています。

高速バスの特徴

高速バスとは


基本的に高速道路を利用し、都市間を結ぶバスのことをいいます。
代表的な例が、夜に出発し目的地に翌朝到着する、いわゆる「夜行バス(夜行便)」がその代表です。当然ですが、昼に出発し、目的地へその日のうちに到着する「昼行便」も高速バスのひとつです。

高速バスの特徴


航空やJR・鉄道では目的地に行くのに、空港から中心部まで離れていたり、乗換えが必要であったりして、かえって不便な都市もあります。
しかし高速バスは基本的に「都市から都市」を結んでおり、しかも都市中心部を発着場所にしているところが多いので、乗降するのにはとても便利です。また夜行バスでは翌日の早朝に目的地へ到着するので、朝一番から活動することが可能なのも嬉しいですね。サラリーマンの方にも人気です。

高速バスの価格


航空やJRに比べると、運賃がとにかく安いのが高速バスです。路線によっては4割から5割程度も安いものがあります。
往復割引を利用すると更におとくなります。


乗車チケット


これまで高速バスを利用するには、乗車前にバス会社窓口や旅行会社窓口等で乗車券を購入しなければなりませんでした。しかし最近は「インターネット乗車票」があり、高速バスを予約、クレジットカードにて支払いするとインターネット乗車票で乗車が可能となります。
この仕組みは、自宅や会社のプリンターで印刷された「インターネット乗車票」を、乗車日当日に指定された「バスのりば」に持参し係員渡すだけの簡単なもの。従来にない画期的な仕組みです。

高速バスの注意


予約人数の一部取消及び乗車日当日の取消等の手続は「のりば」にてお願いします。電話での取り消し手続は出来ません。
身障割引を利用する場合は、証明書(身障手帳)が必要となり、証明書がない場合は、差額運賃を支払う必要があります。通常3列シート便が増発便にて運行する場合は4列シート(観光バスタイプ)で運行することもあります。
タグ:高速バス

主要高速バス路線の料金

東京-京都間
6,000円(JRバス)

東京-大阪間
5000円(JRバス)
往復8610円(近鉄バス)
5000円(エイチアイエスが参入)
そのほか、京阪・京王・阪急・阪神などが各路線沿線から東京方面のターミナル・TDL方面へ運航中。

東京-名古屋間
5100円(中央道経由・JRバス)
5140円(夜行東海道経由豊田春日井も同料金・JRバス)
5000円(夜行東海道経由・JRバス)
5100円(中央道経由・名鉄・京王バスの共同運行)

名古屋から一番遅いのは5100円の名鉄・京王バスの便で名駅発23時となります。

東京-長野間
新宿発 3600円(京王バス)

名古屋-大阪間
近鉄が最も安くなります。関東では金券ショップで株主優待券が900〜1000円程度で販売されています。関西及び中京地区は1500円程度の販売金額となります。

東京-仙台間
6210円(JRバス新宿発着)
6210円(東北急行バス浜松町発着)

東京-盛岡間
7850円(JRバス池袋発着)

高速バスを使うと格安の料金が多くなります。各地を夜中に出発し早朝に着くものが殆どですが、早朝に出発して夕方に着くものもあります。
詳しい内容は各バス会社へ確認しましょう。現在では昼行便のほうが安い場合があります。

高速バスの料金体系

予約定員制高速バス


基本的には座席定員制と同じだが、事前に乗車する便を指定して予約することが原則である。座席は指定せず、空いている席に自由に座ることができるが、予約していればその便の座席が1席分確保されているので満席で乗れない心配はない。予約せずに乗る場合は予約した乗客が優先されるため満席で乗れないこともあり得る。その場合も座席定員制と同様、補助席を利用する。

座席定員制高速バス


座席指定なしで発売。この場合は事前予約はできないので、乗車時に始発ターミナルの窓口で乗車券を購入するか、一般路線バスの様に車内で直接運賃を支払うことになる。先着順に乗車し、空いている席に自由に座ることができる。満席となった場合はそれ以上乗ることができないが、その場合は補助席を利用することになる。法令により高速道路では立っての乗車はできないため、補助席も埋まると後発の便に廻されてしまう。近距離(100km程度まで)の高速バスはこの方式を採用している路線が多い。

座席指定制高速バス


予約指定制ともいう。事前予約を原則とし、発券時に座席も指定するもの。詳細は後述する。乗車券はバスターミナルなどにあるバス事業者の直営窓口や旅行会社で事前に購入する。購入前に電話で予約ができる路線がほとんどである。なお、バスターミナルや旅行会社以外での購入方法として、次のようなシステムがある。

最近ではiモードやYahoo!ケータイ、EZwebに対応した携帯電話を利用したチケットレスサービス(バス会社や旅行会社のウェブサイトにアクセスし、二次元バーコードをダウンロードして、電話機にバーコードを表示して高速バスに乗車する。支払手段はクレジットカード)。
タグ:バス料金

高速バス運営会社2

西日本JRバス
東日本JRバス
JR東海バス
小田急バス
西武バス
京王電鉄バス
近鉄バス
岐阜バス
川中島バス
国際十王バス
国際十王交通
小湊鉄道
京浜急行バス
京阪京都交通
関東バス
京阪バス
京成バス
国際興業バス
京都交通
ケイビーバス

2006年から、マルスの管理・運営をしている鉄道情報システムが開発した高速バスネットの運用が始まりました。JRバスグループの高速バスの座席が、電話・インターネット・窓口で予約できるほか、インターネット乗車票の発行など、マルスではできなかった取扱が可能となりました。
鉄道情報システムが管理しているため、マルスと連携を絡めた、今後のマルスにおける高速バス券取扱いの行方が注目されています。
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